
弊社取り扱い天然水の安全性が証明されました。(自主的に定期検査しております)
この度の福島県原発事故の影響による放射性物質(ヨウ素、セシウム)の原水へ与える影響・残留状況を専門の検査機関に委託し、検査を行いましたところ、オーケンウォーター取扱い商品には放射性物質は確認されませんでした。
飲料水として乳幼児も含み安心してご利用頂けます。
2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震以降、放射能・放射線に関する数値・単位をよく耳にしました。
放射能は本当に怖いです。私たちオーケンウォーターでは、ここで放射能について分かりやすくご説明致します。
お客様へより安心してご利用頂ける様、上記検査結果と合わせてご確認ください。

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- ヨウ素131
今日の日本の原子力事故に至るまで健康に多大な影響をもたらす存在として認知されています。

- セシウム134・セシウム137
2つとも放射性汚染の原因となる主要三角種であり、軽く飛び散りやすく、人体に摂取されやすいものです。

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放射線を発生している放射性物質から、1秒間にどれくらいの放射線が出ているかの単位です。

- 放射性ヨウ素・・・300Bq/kg
放射性セシウム・・・200Bq/kg
※1kgあたりの放射線量
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体内に取り込んだ放射性物質が、体内に存在している間に、人体に影響を及ぼすと思われる総量。一言で言えばシーベルトとはどれだけ被曝するのかという量です。

- 緊急時・・・20~100sv
平常時・・・1mmSv/年
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