京都丹波のご紹介 introduction of tamba

オーケンウォーターのふるさと京都丹波の魅力をご紹介致します。

オーケンウォーターのふるさと

兵庫県丹波市
兵庫県丹波市

オーケンウォーターのふるさとは、兵庫県の中部、奥丹波に位置する丹波市春日町です。ここでは、美味しい天然水の秘密をさぐるため、京都丹波のご紹介をさせて頂きます。

心やすらぐ豊かな自然と山の幸
自然豊かな丹波
自然豊かな丹波

松茸、栗、黒豆など、全国に名高い丹波ブランドの特産物。豊かな山の幸を育む丹波の自然は、特産物だけでなく、アウトドアスポーツにも最適です。
毎年多くの人が、トレッキングやキャンプに訪れます。また、青垣の岩屋山ではカラフルなパラグライダーが空を舞う光景は人々を魅了します。
また、年間の寒暖差、昼夜間の温度差が激しく、秋から冬にかけて、丹波地域の山々を包む朝霧、夕霧は「丹波霧」と呼ばれ、豊かな自然環境に一層の深みと神秘さを醸し出しています。

丹波の雄大な自然の懐には、深い歴史を垣間見ることができます。
信長亡き後の織田家一族とその子孫が治めた柏原。京都から山陰、山陽に至る要衝として家康が重視し、わずか半年余りで、城が築かれた篠山。三代将軍家光の乳母として、知られざる春日局の生誕地、春日など。戦国武将の時代にも遡る文化と気質は今もこの京都丹波に息づいています。

報道ステーションサンデーに登場

12月8日(日)放送の「報道ステーション サンデー」で、「恋するフォーチュンクッキー 丹波市Ver.」のメイキング映像が放映されました。オーケンウォーターの本社のある兵庫県丹波市の特徴がよくわかるムービーとなっています。
興味がある方は是非見てみてください。

 

丹波の風土が育てた豊かな味覚と特産品

丹波の秋を代表する味覚のひとつ。おいしさの秘密は、夏は暑く、秋口に冷え込むという丹波特有の気候風土にあります。
9月中旬から10月にかけて、適度の湿り、昼間と夜間の寒暖の差が生じる丹波特有の気候が、芳醇な香りと味を引き出します。
全国でも群を抜く極上品として珍重され、高価格で取引されています。

丹波の特産品
丹波松茸
丹波の秋を代表する味覚のひとつ。
おいしさの秘密は、夏は暑く、秋口に冷え込むという丹波特有の気候風土にあります。9月中旬から10月にかけて、適度の湿り、昼間と夜間の寒暖の差が生じる丹波特有の気候が、芳醇な香りと味を引き出します。全国でも群を抜く極上品として珍重され、高価格で取引されています。
丹波栗
砂質土壌と気候に恵まれた丹波で育まれた栗は、粒の大きさと味の良さで広くその名を知られています。古くから朝廷に献上され、大変美味であったことから、税金代わりに納めたという記録も残されています。また、都に売りに行くと銀と交換できたので「銀寄」と呼ばれる品種や、足利尊氏の息子義詮が歌を詠んだことに由来する「ててうち栗」などの品種があります。
大納言小豆
丹波市春日町東中が発祥の地である小豆。
表皮が薄くて光沢が美しく、煮詰めても形がこわれないのが特長で、糖分を多く含み、長期の保存に耐えることもできます。「大納言は殿中で抜刀しても切腹せずにすむ」ことから、煮てもくずれない(腹が割れない)この小豆に「大納言」の名がつけられたといわれています。
丹波黒大豆
粘土質の土壌と、昼夜の激しい温度差が好条件になって、古くから良質の黒大豆が栽培されてきました。
粒の大きさ、つやは右に出るものがなく、煮上がりの味のよさは抜群です。
無農薬・有機栽培の100%丹波コシヒカリ
美しい米作りには、豊かな土と清らかな水はかかせません。
しかもオーケンウォーターを契約頂いたお客様には、オーケンウォーターの会長自ら、丹精込めて作った無農薬、有機栽培の100%丹波コシヒカリをプレゼント。
オーケンウォーター契約者ではないと手に入らないプレミアムなお米です。

オーケンウォーター契約お米生産者荻野さん

美味しいお米のこだわり
丹波ならではの美味しいお米
丹波ならではの美味しいお米

丹波の深い山々から流れ出てる清らかなせせらぎからの水が美味しいお米を育て昼夜の寒暖の差が大きい丹波盆地ならではの気候が美味しいお米を育みます。

荻野さんが愛情かけてお米作り!
こだわりの土作り

荻野さんのこだわりは農薬を一切使わない無農薬栽培と有機肥料をたっぷり施した土作りから始まります。
発酵鶏糞、油粕、牛フンを適度な分量と土作りの基本となる微生物を収穫が終わった11月には散布して、しっかり鋤き込み、甘くて艶のある美味しい、安心、安全なお米作りにこだわっています。
収穫は少ないですが、一粒一粒に健康な大地の力をいっぱい蓄えた、こだわりの美味しいごはんを是非お試しください。

モミ貯蔵といますり米
モミ貯蔵といますり米

お米は1年に一度(9月)だけの収穫のため翌年の夏まで保管しなくてはならないため荻野さんはモミ米の状態で保管して、必要な分だけモミすりする「いますり」にこだわっております。
収穫したお米をそのまま乾燥貯蔵施設に入れて時間をかけながらやさしく自然に近い状態で乾燥させるので、風味がよく高品質の品質を作り上げます。
美味しいお米は食べる前に、もみ殻をむき玄米の状態にしてから、ただちに精米して袋詰め出荷。
お米は一度精米すると、精米した瞬間から酸化現象が始まり、時間が経つほどその味は落ちていきます。

四季の喜びから生まれた純度100%のコシヒカリ
四季の喜びから生まれた純度100%のコシヒカリ

オーケンウォーターの丹波コシヒカリは一年を通じて、四季折々の喜びを感じながら丹精込めて育て上げた純度100%のコシヒカリです。オーケンウォーターのお米は流通業者ルートは一切通りません。古米や混ぜ米はしません。最高級の品質を保証致します。これからも美味しいお米作りを目指していきます。

丹波の無農薬有機栽培米の購入も可能です。≫メルカート

お客様へお届けするすべての商品、サービスに一切の妥協はしません。オーケンウォーターは美味しい天然水と最高のサービスを目指しております。
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